画面を見て、体の一部を そっと同期させる。脳に新しい情報を届けて、感覚を整えるセルフケアの試みです。
これは医療ではなく、体感を通したセルフケアの試みです。気持ちのよい範囲で、ゆっくりお試しください。各メニューは3〜5分です。
そわそわを鎮める
重さで接地し、温め、視線を止めて静める。
痒みを落ち着ける
下地を整え、冷たさで上書きし、重さで沈める。
こわばりをゆるめる
軽さで力みを抜き、同期で流す。
不安をやわらげる
温感とエネルギーで、守られた感覚へ。
体の感じを取り戻す
触覚と身体像で「自分の体がここにある」を立て直す。
集中をまとめる
視線を止め、同期し、統合する。
手に、何かが起きる
画面の手といっしょに動かすと、自分の手の感じが変わります。
見えない力を、感じる
動かしていないのに、手が引き合ったり、押し返されたりします。
からだが、運ばれる
座ったまま動いていないのに、浮いたり沈んだりします。
ぞわぞわを、味わう
触れられていないのに、皮膚が反応します。
重さを、感じる
見ているだけで、手や脚がずっしりしてきます。
温める/触れる
手のひらに熱や感触が生まれます。
量子認知身体療法 — imherenowlink


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