画面を見ながら、呼吸して、体の輪郭をそっとなぞる。「ゆるめる・還る」ための、あたらしい錯覚の練習をあつめました。
これは医療ではなく、体感を通したセルフケアの試みです。気持ちのよい範囲で、ゆっくりお試しください。各メニューは3〜5分です。
呼吸で、背中をゆるめる
肩甲骨のあいだに光と水を通して、背中の力を抜きます。
からだの輪郭を、感じる
自分の体の縁をなぞって、「ここにいる」を取り戻します。
顔を、ゆるめる
画面と一緒にまばたきして、顔のこわばりをほどきます。
ざわつきを、澄ませる
かゆみやざわつきを、なでる・磨く動きで静めます。
からだが、かわる
脳の中の身体地図が変わる感覚を、遊びながら体験します。
量子認知身体療法 — imherenowlink

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